お役立ち情報

こちらでは「お役立ち情報」について書かせていただきます。どうぞご参考になさってください。

エムズブログ(NO1)
㈳日本認知症改革推進協会設立シンポジュム(2017.11.29)

 

(社)日本認知症改革推進協会設立記念シンポジュム(2017.11.29)

お役立ち情報のページは、弊社の専門性をアピールするための重要なコンテンツです。ご期待ください。

 

エムズブログ(NO2)
~「病気の真の原因を考える~

NO2:<病気の真の1次原因を考える>

身体(カラダ)と脳(ココロ)の関係を、(イノチ)の中でホリスティック(全身的関わり)に考えることの必要性が基本にあります。。

『病気の原因』;以下の4つに起因。「参考資料」;1。2.3)

1)低体温:基礎体温が36度以下で、免疫力、酵素の機能が低下している状況。<基礎体温を恒常的に上げること。岩盤浴など温熱療法、特に音楽音響免疫療法システム「参考資料」;1>。

2)低酸素;浅い呼吸などで肺機能が低下し、血液中に酸素が充分取り込まれない状況。<インタバル歩行などエキササイズ、健康体操、腹式呼吸法など>」

3)栄養不良:過度の偏食などで、活力のもとである細胞機能が低下している状況。<食餌療法、ビタミン・ミネラル、抗酸化食品の摂取、シニアーには良質のサプリメントも有効>。

4)自律神経失調;交感神経、副交感神経のアンバランスな状況。<笑顔、美味しいもの、エキササイズ>で、脳内バランスが大切。は、副交感神経優位で、排せつ・分泌を促進。またβエンドルフィンを分泌し気分を爽快に。

 

脳の健康:騙されやすい脳

1)ドーパミン;人間の「意欲」をかき立たせる源泉。

2)ノルアドレナリン;「集中」、「怒り」に係わる。ただ過度は禁物。

一番大切なのは、

3)セロトニン;「共感」、「切り替え」に係わりバランスに重要な働き。

「意欲」の「ドーパミン」、「怒り」の「ノルアドレナリン」、これらの暴走が脳内バランスを乱す。「セロトニン」は、この暴走(がんなど難病の主な原因)を抑え、バランス脳を創る。

<大切なセロトニンを産生させる方法>;「参考資料」:5
・セロトニン呼吸法;丹田呼吸法。音楽と連動したボディリズム体操。
・太陽の日を浴びる:特に朝、身体のスイッチを切り替え、交感神経優位。
・癒し;グルーミング、スキンシップなど、フェースツーフェースの大切さ。

)「体温を上げると健康になる」:斎藤真嗣。

2)「病気にならない生き方」:新谷弘実

3)「人が病気になるたった二つの原因」:安保 徹

4)「究極の免疫力」:西原克成

5)「セロトニン呼吸法」:有田秀穂

 

 

 

エムズブログNO3
~協賛セミナーのご紹介~


 

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